守谷からモリモリ

茨城県守谷市から元気モリモリ発信したいです
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書籍 「はじめてのプロジェクトマネジメント」
「はじめてのプロジェクトマネジメント」

読みました。

ここ1年くらいで急にプロジェクトマネージャ的な立場が多くなってきた今日この頃、経験だけを頼りにこれまでやってきました。
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|  読書 | 00:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
書籍 「売れないのは誰のせい?―最新マーケティング入門」
「売れないのは誰のせい?―最新マーケティング入門」

読みました。

内容的にはとてもわかりやすい。

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|  読書 | 18:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
書籍 「ネットvs.リアルの衝突―誰がウェブ2.0を制するか」
「ネットvs.リアルの衝突―誰がウェブ2.0を制するか」

読みました。


「誰がウェブ2.0を制するか」

というサブタイトルに若干無理があるような気がする。
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|  読書 | 17:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
書籍 「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」
「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?
身近な疑問からはじめる会計学」


読みました。

ウェブサイト制作といっても、年々職種がステップアップしていくに連れ、やはり会計的な知識も必要となってくる。

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|  読書 | 16:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
書籍 「グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する」
グーグル―Google
既存のビジネスを破壊する


読みました。


グーグル―Google
既存のビジネスを破壊する


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|  読書 | 20:06 | comments(0) | trackbacks(1) |
書籍 「ウェブ進化論」
遅ればせながら、

「ウェブ進化論」

読みました。


「ウェブ進化論」
本当の大変化はこれから始まる


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|  読書 | 13:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
書籍 「いばらぎじゃなくていばらき」 (続)含む2冊
巷で話題沸騰中の、

「いばらぎじゃなくていばらき」
ならびに
「続 いばらぎじゃなくていばらき」

読みました。


いばらぎじゃなくていばらき
―超人気WEBサイト「茨城王」を読む



続 いばらぎじゃなくていばらき
―極私的「茨城の地域活性化論」



「わげしを都会に連れでって」「マックスコーヒー物語」など、著者が運営するWEBサイト「茨城王」のコンテンツを一部修整して収録したもの。巻末には茨城弁大辞典を掲載。


茨城初心者のボクにとっては、初めて知ることが非常に多くなかなか楽しめた。

ただ、県北(けんぽく)、鹿行(ろっこう)とかは、ほとんど知らない地域なので、そこら辺はあまり理解できなかった。

もっと写真を多くすれば、想像も付き易いから良いと思う。

ただその場合は、分厚くなっちゃうので、「県北・鹿行編」、「県西・県南編」のように分ける必要が出ちゃうかな。

守谷の内容をもう少し見たかったな。


著者さん、

「カラー写真付き特別編集版」

を出してみるってのはどうでしょう。

内容は、上の2冊から厳選した地域を紹介して、本の内容を織り交ぜながら観光スポットとして紹介。

文面は巧みで、読み進められるおもしろさがあるので、十分におもしろいものが仕上がるんじゃないかと思っています。

茨城県で今まで目も向けられなかった各地域の観光収入増、活性化につながる、良いきっかけになるんじゃないかと思います。

大きさは、やはり「るるぶ」かな。

るるぶと茨城王がコラボレーション! みたいなイヒヒ


勝手なことばかり書きましたが以上です。



|  読書 | 18:30 | comments(2) | trackbacks(1) |
書籍 「陰日向に咲く」 劇団ひとり(著)
「陰日向に咲く」

読みました。

著者はお笑い芸人 劇団ひとり で、彼にとっては処女作となる。


「陰日向に咲く」


おもしろかった。

ショートストーリーが全5篇あり、それぞれに主人公がいる。

それぞれが独立したストーリーではなく、主人公や他の登場人物が違うストーリー間で密接に関係しているところがおもしろい。

全体を通しての印象は、ほのぼのしていて、じんわり暖かい感じ。

彼の人柄が表れているのだろうか。

文体はとても読みやすく展開もわかりやすいのでスイスイと読み進められる。

才能あるねぇ〜

オススメ!
|  読書 | 02:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
書籍 「ダヴィンチ・コード」 文庫版
ダ・ヴィンチ・コード

文庫化されたので、買って読んでみた。

謎解き、サスペンス、スリル、ヒューマン、もろもろ
って感じですね。

暗号や謎はよく考えられているな〜

ストーリー展開、場面展開もうまい。

いや〜おもしろかった(^0^)


シオン修道会とかオプス・デイとかネットで調べてみたら、本当に実際にあるみたいで、確かに事実に基づいてるんだね。

ただ、ルーブル美術館に鉄格子のセキュリティは無いらしい^^;

やめられない止まらない状態で、通勤電車の中で寝ずに読んでたら、8日くらいで3巻読み終えた。

守谷に着くとき、「えっ!もう着くの!?はぇ〜よ〜」みたいな…


5月の映画公開が楽しみ!

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|  読書 | 18:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
漫画 「沈黙の艦隊」 かわぐちかいじ(作)
今さらながら、

かわぐちかいじ作の『沈黙の艦隊』にハマってます。

きっかけは会社の同僚が読んでいて、読んだことないので、
貸してもらったことから。


あらすじは、
日米共同で開発された、日本初の原子力潜水艦「シーバット」(米軍第七艦隊所属)の艦長、海江田四郎と、

米大統領 ニコラス・J・ベネット、その他日本国の政治家などを中心とした、男たちの熱いストーリーで、今なお多くのファンがいる名作。
(Wikipediaより抜粋)


1990年前後に書かれたのに、国家間の考えとか、

アメリカの「世界の警察」などの描写は、

今の時代でもある程度通用するし、独自の政治観は非常におもしろい。


とりあえず、

海江田すげぇ〜。

戦闘シーン、すげぇ〜。

心理描写、戦略、すげぇ〜。

と、よくこんなストーリー思いつくなと感心しきり。


会社の同僚はデラックス版の9巻までしか持っていないので、

今、やまとがニューヨークに上陸するために、

アメリカ大西洋艦隊と戦っている最後のとこで止まってしまった。

マンガ喫茶直行!
|  読書 | 17:03 | comments(6) | trackbacks(0) |
守谷市HPリニューアル分析
守谷のお祭り

ロックシティ守谷まとめ

関鉄タクシー伝説

気をつけよう!
守谷市 事故多発地帯!
→ 魔の交差点(まこちゃん)

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